10月
★ヒトミリリィ結成。
★都内のライブハウス、近郊にてストリートライブを開始。"悲しい涙より 笑って泣け!"をテーマに他にまねできないような活動を始める。
12月
★自主制作1stマキシシングル『リリィカタログ』発売開始(現在生産中止)。
10月
★ヒトミリリィ結成。
★都内のライブハウス、近郊にてストリートライブを開始。"悲しい涙より 笑って泣け!"をテーマに他にまねできないような活動を始める。
12月
★自主制作1stマキシシングル『リリィカタログ』発売開始(現在生産中止)。
4月
★自主制作2ndマキシシングル『ヒトミ日和』を発売(現在生産中止)。
★『ヒトミ日和』のレコ発ライブを、SHIBUYA DESEOにて"オトで繋がる人と人の輪"をテーマにした初の自主企画イベント【オトの輪】として開催。
★初のイベント【オトの輪】の開催を盛り上げる宣伝活動として、ファン・仲間アーティストの有志を募り、長さ7メートル、幅1.5メートルの宣伝横断幕を作り、渋谷ハチ公前スクランブル交差点にて広げフライヤーを撒く作戦決行。
5月
★都電荒川線の車両を貸しきってミニライブツアーをする。
6月
★インターネットラジオ【LIVE CAST】にて、レギュラー番組《オトの輪ラヂオ》放送スタート(2006年6月〜2007年3月終了)
10月
★10, 11, 12月、3ヶ月連続企画イベント【オトの輪】vol.2, 3, 4を開催。
★3ヶ月連続企画イベントに合わせて、毎月自主制作シングル『街』『ホロカラ』『いっしょに』を発売(現在生産中止)。
★イベントの宣伝として、ファンの方・アーティスト達と一緒に“渋谷”〜“原宿”〜“新宿”〜“池袋”と練り歩き、パレードをしながらフライヤーを撒く作戦決行。大きな反響を呼ぶ。
11月
★第一回渋谷音楽祭に出演。ここで【谷村新司】氏(アニキ)と出会い、後日、谷村氏の5年ぶりのニューアルバム【オリオン13】に収録されている中の1曲にコーラスとして参加。
★【LIVE CAST】の公開録音に出演(共演・ガゼット・Kra・ガーゴイル等)
12月
★DISK GARAGE主催クリスマスイベントにて、SHIBUYA O-WESTに初出演。3月
★渋谷QUATTROにライブ出演。
4月
★全国リリース第一弾シングル『三両目から さくら散る頃』をリリース。ジャケットにはアニキ谷村新司氏による「向かい風こそ、元気をくれる。そのことを笑顔で伝えてくれるヒトミリリィ、一押しです!」という推薦コメントを戴く。タワーレコード渋谷店にてその週の売り上げ初登場20位。
★レコ発ライブとして【オトの輪vol.5】をSHIBUYA BOXXと@FUTUREの2会場を使って260人の動員で大盛況に終わる。
8月
★NHKの【サマーフェスティバル2007】(スタジオパーク内ライブ)に初出演。
★初アルバム『くもりのち晴れ』をリリース。タワーレコード渋谷店のアルバム売り上げ総合チャート初登場4位、総合売り上げチャート25位を記録する。
★恵比寿リキッドルームでのレコ初ライブを皮切りに、関東、東海、北陸、関西全15ヵ所の初のアルバムツアーを行う。
★ツアーセミファイナルでは渋谷のclub QUATTROにて【オトの輪vol.6】を行い、初の大会場を満員御礼で大成功を収める。
★ツアーファイナルをSHIBUYA DESEOにて初ワンマンライブで締める。
10月
★埼玉県岩船で行われた野外フェスにて【the brilliant green】【ソエル】【星村麻衣】【ナナムジカ】等のオープニングアクトを務め反響を呼ぶ。
11月
★第一興商カラオケBBサイバーDAMにてシングルの『三両目から さくら散る頃』が配信スタート。
★神奈川県三浦市三崎で行われたNHK主宰のライブイベント【ロックの学園】にて3日間連続(23, 24, 25日)出演(メインステージ出演者・GOING UNDER GROUND・BONNIE PINK・斉藤和義・他)。初日の模様としてヒトミリリィの演奏風景が神奈川新聞のTOP(23面にも)を飾る。
12月
★ライブハウス吉祥寺SHUFFLEにて1週間連続、参加アーティスト37組のヒトミリリィ自主企画イベント『オトの輪vol.7days』を開催(2日〜8日)。連日満員御礼で最終日は入場規制が入るほどの動員で大成功を収める。
4月
★4月30日 Sony Music DistributionよりNEWマキシシングル『粗品』リリース。ジャケットには音楽評論家【平山雄一】氏によるコメントを掲載。
5月
★5月6日『粗品』のレコ発ライブともなる、自主企画イベント【オトの輪vol.8】を2回目となるSHIBUYA CLUB QUATTROにて開催。総動員530名の大盛況に終わる。